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仕事・働き方

2025.11.21

特別養護老人ホームでの看取り介護の流れ|ケア内容や注意点を解説

特別養護老人ホームでの看取り介護は、人生の最期をその方らしく穏やかに過ごせるよう支える大切なケアです。

「死を見届ける仕事」と聞くと不安に感じる方もいますが、実際には利用者の尊厳を守り、苦痛を和らげながら、残された時間を豊かに過ごせるよう寄り添うことが本質です。

医師・看護師・介護職員が連携し、家族とともに利用者を支える体制が整っており、未経験の方でも無理なく関われます。

この記事では、特別養護老人ホームでの看取り介護の流れやケア内容、注意点をわかりやすく解説します。

看取り介護とは?

寝たきりのお年寄りと介護士の男女
看取り介護は、回復の見込みがないと医師が判断した利用者に対して、延命治療を行わずに人生の最期まで尊厳ある生活を支援するケアです。

特別養護老人ホームでは、医療行為よりも日常生活の質を重視し、食事・排泄の介助・清潔保持など生活の支援を中心に行います。

看取り介護とは

看取り介護とは、終末期の方が穏やかに最期を迎えられるよう、苦痛を和らげ寄り添うケアです。

従来は、延命治療として胃ろうや人工呼吸器などの医療機器を用いることが一般的でした。看取り介護では本人の意思を尊重し、無理な延命を行わずに生活の質を重視した支援を提供します。

2006年に看取り介護加算が新設されて以降、特別養護老人ホームの約8割が看取りに対応するようになり、施設で最期を迎える方が年々増加しています。

介護職員の役割は、医師や看護師と連携しながら、日常生活のケアを通じて利用者とその家族を支えることが大切です。

ターミナルケア・緩和ケアとの違い

看取り介護とターミナルケア、緩和ケアは似ているようで異なります。ターミナルケアは終末期医療とも呼ばれ、医師や看護師が中心となって痛みや不快な症状を抑える医療行為を行います。

一方、看取り介護は基本的に医療行為を行わず、食事や排泄の介助など日常生活のケアが中心です。

緩和ケアは病気の診断時から始まり、治療と並行して行われる点が特徴で、医療的アプローチと精神的ケアを組み合わせて提供します。

特別養護老人ホームでの看取り介護は、生活の場としての環境を活かし、介護職員が主体となって利用者の日々の暮らしを支えます。

看取り介護の主な流れ

寝ているシニア女性を介護をする介護士
特別養護老人ホームでの看取り介護は、入所から最期の瞬間まで段階的に進めるケアです。各段階で利用者の状態に合わせたケアを提供し、医師・看護師・介護職員が連携して支援します。

ここでは、適応期・安定期・低下期・看取り期という4つの段階に分けて、それぞれの時期における対応を解説します。

適応期・入所期での看取り準備

入所時には、利用者と家族に看取りに関する指針を丁寧に説明し、同意を得ることが重要です。

この段階では施設での生活に慣れることを優先しながら、本人や家族の希望を確認し、最期をどのように迎えたいかを話し合います。

延命治療を希望するか・どこで最期を迎えたいか・家族の立ち会いを希望するかなど、具体的な意向を丁寧に聞き取ります。

この時期に作成されたケアプランは、その後の看取り介護の基本方針です。

多職種が協力して利用者の心身の状態を把握し、無理なく過ごせる環境を整えることで、信頼関係を築いていきます。

安定期での確認と見守り体制

安定期は、利用者の症状が落ち着いている時期です。ただし病状が改善しているわけではなく、緩やかに進行しながらも一時的に安定している状態を指します。

この時期には、入所時に作成したケアプランの見直しを行い、利用者の状態に応じて適切なケアの提供が重要です。体調が安定している間は、できるだけ普段の生活を続けられます。

好きなものを食べたり気分転換をしたりすることで、残された時間を豊かに過ごすことが大切です。声かけを積極的に行い、利用者との対話を大切にすることで、よい思い出を共有します。

不安定・低下期への移行と対応

高齢者をベッドで介助する女性介護士
不安定期は、症状が急速に変化する時期です。食欲低下や体重減少などの衰弱傾向が見られ、新たな症状が出現したり既存の症状が悪化したりします。

嚥下障害による苦痛・呼吸困難・褥瘡による痛みなど、さまざまな身体的苦痛が現れることがあります。介護職員は利用者の日々の変化を細かく観察し、記録に残して多職種で共有することが重要です。

自ら痛みや苦しみを訴えることが難しい方も多く、表情や仕草から苦痛を読み取り、適切なケアを提供します。医師や看護師と連携し、疼痛緩和や体位変換など、苦痛を和らげる工夫が大切です。

終末期・看取り期への転換

看取り期は、死亡日の45日前から始まり、最期の瞬間まで続く時期です。この時期は24時間体制での見守りが必要となり、家族への連絡体制を整え、いつでも面会できる環境を用意します。

夜間帯に亡くなる方も少なくないというデータもあるため、夜勤職員との連携も重要です。利用者の尊厳を守りながら、穏やかに最期を迎えられるよう、個室や静養室を利用して落ち着いた環境を整えます。

家族が付き添いやすいよう配慮し、最期の時間を大切に過ごせるようサポートします。多職種が協力し、利用者と家族の意向を尊重したケアが重要です。

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利用者への身体的ケア内容

介護士と高齢者
看取り介護における身体的ケアは、基本的に医療行為を行わず、日常生活の支援を通じて苦痛を和らげることが目的です。

清潔保持・疼痛緩和・体位変換・栄養補給など、介護職員が中心となって行うケアが多く、未経験の方でも研修を通じて習得できます。

清潔保持・口腔ケア・身体清拭などのケア

清潔保持は、利用者の尊厳を守るうえで、とても重要なケアです。入浴が難しい場合でも、温かいタオルで身体を丁寧に拭く身体清拭を行い、快適に過ごせるよう支援します。

口腔ケアでは、お口の中の乾燥を防ぎ、感染症予防にも配慮することが大切です。スポンジブラシで口腔内を湿らせたり、唾液の分泌を促すケアを行ったりします。

これらのケアは、利用者に触れながら声をかけることで、安心感を与える効果もあります。清潔を保つことは皮膚トラブルを防ぎ、快適に過ごすことができる環境です。

疼痛緩和・苦痛軽減の工夫

疼痛緩和は、医師の指示のもとで行います。介護職員は、利用者の表情や仕草から痛みの兆候を読み取り、体位の工夫や温罨法などで苦痛を軽減します。

痛みが強い場合は、すぐに看護師や医師へ報告し、適切な対応を依頼することが重要です。また、室温や照明を調整して快適な環境を整えることも、苦痛軽減につながります。

利用者が心配なく過ごせるよう、穏やかな声かけを心がけ、不安を和らげることも大切です。介護職員ができる範囲でのケアを丁寧に行うことが、利用者の穏やかな時間につながります。

体位変換・床ずれ予防・皮膚ケア

シニア女性を介護をする介護士
長時間同じ姿勢でいると、褥瘡(床ずれ)ができてしまいます。褥瘡は痛みを伴い、利用者の苦痛につながるため、2時間ごとを目安に体位変換を行うことが大切です。

体位変換の際は、利用者の身体に負担をかけないよう、丁寧に声をかけながらゆっくりと行います。

圧迫されやすい部位にクッションを当てたり、エアマットを使用したりして、皮膚への圧力を分散させます。

皮膚の状態を観察し、発赤や傷がないかチェックすることも重要です。早期に異常を発見することで、褥瘡の悪化を防ぐことが可能です。

水分・栄養補給・嚥下配慮

終末期には食欲が低下し、飲み込みが難しくなることがあります。無理に食べさせるのではなく、本人のペースに合わせて少量ずつ、好きなものを提供することが大切です。

嚥下が困難な場合は、食べ物を細かくしたりペースト状にしたりして、誤嚥を防ぎます。

水分補給も重要で、お口の乾燥を防ぐために少量ずつ水分を摂ってもらいます。食事は栄養補給だけでなく、生きる喜びを感じる大切な時間です。

利用者が食事を楽しめるよう、味や温度にも配慮し、食べやすい形態で提供します。

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利用者への精神的ケア内容

シニア女性を介護をする介護士の女性
看取り介護では、身体的ケアと同じくらい精神的ケアが重要です。人生の最期を迎える不安や孤独感、死への恐怖を和らげ、穏やかに過ごせるよう支援します。

利用者が心配なく最期の時間を過ごせるよう、声かけ・傾聴・スキンシップなど、心に寄り添うケアを丁寧に行うことが求められます。介護職員は利用者の心の支えとなる存在です。

声かけ・傾聴・安心感を与える対応

看取り期においても、利用者との対話を大切にし、思いやりのあるコミュニケーションを心がけます。たとえ反応が薄くても、声をかけることで利用者の孤独感は和らげられるでしょう。

傾聴の姿勢を持ち、利用者の言葉に耳を傾けることで、安心感を提供できます。また、穏やかな音楽を流したり、好きな本を読み聞かせたりすることも効果的です。

手を握る、背中をさするなどのスキンシップも、利用者に安心感を与える重要なケアです。特別な言葉は必要なく、そばにいて寄り添う姿勢が何よりも大切になります。

プライバシー確保・落ち着ける環境づくり

車椅子に座る高齢者女性と介護士
看取り期には、個室や静養室を利用してプライバシーを確保し、落ち着いた環境を整えます。

家族が付き添いやすいよう、面会時間を柔軟に設定したり、宿泊できるスペースを提供したりすることが大切です。

室温や照明を調整し、利用者が快適に過ごせる環境を作ります。周囲の音が気にならないよう配慮し、静かで穏やかな空間を提供することも重要です。

利用者が心配なく最期の時間を過ごせるよう、細やかな配慮が求められます。

思い出・願いの尊重・希望確認

利用者の人生観や価値観を尊重し、残された時間をその方らしく過ごせるよう支援します。

好きな音楽を聴いたり、思い出の品を身近に置いたりすることで、安心感を得ることが可能です。

家族との面会を希望する場合は、できるだけ早く調整し、大切な時間を過ごせるようサポートします。

利用者の願いや希望を丁寧に聞き取り、可能な限り実現できるよう努めます。最期の瞬間まで、その方らしさを大切にする姿勢が、看取り介護の本質です。

家族へのケア・支援・連携

シニアの夫婦と介護福祉士
看取り介護では、利用者だけでなく家族への支援も重要な役割です。大切な家族が近いうちに亡くなるとわかっている状況は、家族にとって大きなストレスとなります。

悲しみ・不安・後悔など、さまざまな感情を抱えながら最期の時間を過ごす家族も少なくありません。

介護職員は家族の気持ちに寄り添い、話を聞いたり励ましたりすることで、心強い存在となることが求められます。

状況説明・情報共有・意思決定支援

利用者の状態について、家族に定期的に説明し、正確な情報を共有することが大切です。病状の変化や今後の見通しを丁寧に伝え、家族が心の準備をできるようサポートします。

延命治療の有無や看取りの場所などの重要な意思決定を迫られる場面では、家族の気持ちに寄り添いながら、必要な情報を提供します。

医師や看護師と連携し、専門的な視点からのアドバイスも得られるよう調整することが重要です。家族が納得して決断できるよう、丁寧なコミュニケーションを心がけます。

面会・立ち会い対応・時間調整

家族が利用者との時間を大切に過ごせるよう、面会時間を柔軟に調整します。

特に看取り期には、いつでも面会できる体制を整え、最期の瞬間に立ち会えるよう配慮することが大切です。

遠方に住む家族がいる場合は、早めに連絡し、駆けつける時間を確保します。家族が付き添いやすいよう、椅子や布団を用意したり、宿泊できるスペースを提供したりします。

家族が心配なく利用者のそばにいられる環境を整えることが、介護職員の大切な役割です。

グリーフケア・相談支援

三世代家族
家族の悲しみや不安に寄り添い、感情に配慮しながらケアを行います。亡くなった後も、家族の心のケアが必要な場合があります。

グリーフケアとして、家族の話を聞いたり、葬儀の準備をサポートしたりすることが大切です。

家族が抱える喪失感や悲しみを受け止め、必要に応じて専門家への相談を勧めることもあります。利用者だけでなく、家族にとっても心強い存在となることが、看取り介護の重要な側面です。

しかし、看取り介護は、介護職員にとっても精神的な負担が大きい業務です。ハッシュタグ転職介護では、職場でのお悩みに対して丁寧に対応することを大切にしています。

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付き添い環境の整備

家族が付き添いやすいよう、快適な環境を整えることも介護職員の役割です。個室や静養室にソファや布団を用意し、長時間滞在できるようにします。

飲み物や軽食を提供したり、休憩できる場所を案内したりすることで、家族の負担を軽減します。

家族が利用者のそばで心配なく過ごせる環境を整えることが、最期の時間を大切に過ごすための重要なサポートです。

看取り介護で注意すべき点

カンファレンス
看取り介護を行ううえで利用者と家族の意思を尊重し、医療との連携を密に取り、適切な記録を残すことが重要です。

介護職員が守るべき基本姿勢を理解し、責任を持って穏やかな最期を支えることが求められます。

特別養護老人ホームでの看取りはチームで行うため、介護職員一人に負担が集中せず、無理なく取り組むことができます。

利用者・家族の意思を尊重する

看取り介護の大前提は、利用者と家族の意思を尊重することです。

延命治療を希望するか・どこで最期を迎えたいか・誰に立ち会ってほしいかなど、本人や家族の希望を丁寧に聞き取ります。

意思確認が難しい場合は、家族の意見や推定意思を尊重し、慎重に判断することが大切です。

厚生労働省の人生の最期における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドラインに沿って取り組み、本人の尊厳を守ります。

利用者の価値観やこれまでの生き方を理解し、その方らしい最期を迎えられるよう支援することが重要です。

医療との連携・判断基準・対応限界

医局で打ち合わせをする男女の医者
介護職員は、医師や看護師と密に連携し、24時間連絡できる体制を整えます。

利用者の状態が急変した場合は、すぐに看護師や医師に報告し、適切な判断を仰ぐことが重要です。

介護職員が行えるケアには限界があり、医療行為が必要な場合は医療職に任せます。

自分の判断で対応するのではなく、チームで協力しながら利用者を支えることが大切です。配置医師や協力医療機関との連携を強化し、必要な医療が提供できる体制を整えます。

記録保存・報告・法的・倫理的配慮

看取り介護では、利用者の日々の変化を詳細に記録し、多職種で共有することが重要です。記録は法的な証拠となるだけでなく、ケアの質を向上させるためにも必要です。

利用者の心身の状態、提供したケアの内容、家族とのやり取りなどを正確に記録します。また、個人情報の取り扱いには十分注意し、プライバシーを守ります。

倫理的な配慮を怠らず、利用者の尊厳を守る姿勢を常に持ち続けることが、看取り介護を行ううえで不可欠です。

ハッシュタグ転職介護は、医療・福祉業界に特化した専門知識とネットワークがあることが特徴です。

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ガッツポーズをする笑顔の男女スタッフ
特別養護老人ホームでの看取り介護は、人生の最期を穏やかに過ごせるよう支える大切なケアです。

身体的なケアだけでなく、精神的なケアや家族への支援も含め、多職種がチームで連携しながら利用者と家族を支えます。

医師や看護師、介護職員が協力し合うことで、一人ひとりに寄り添った質の高いケアを提供できます。

未経験の方でも、研修制度やサポート体制が整った施設であれば、心配なく看取り介護に関わることが可能です。

利用者の尊厳を守り、最期まで寄り添う仕事は、大きなやりがいと深い充実感をもたらしてくれるでしょう。

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