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仕事・働き方

2025.7.23

デイサービスでの入浴介助の注意点|手順やポイントも解説

デイサービスとは、多くの高齢者が日中を気兼ねなく過ごせる場として知られています。

そのなかでも、特に重要なケアのひとつが入浴介助です。

入浴は身体を清潔に保つだけでなく、心身のリフレッシュや健康状態のチェック、生活意欲の向上にもつながります。

身体機能が低下した高齢者にとっては、入浴は安全管理が求められる繊細なケアでもあります。

本記事では、デイサービスでの入浴介助の目的や種類、具体的な手順、注意点について知っておくべき情報をわかりやすく解説します。

デイサービスでの入浴介助の目的

高齢者男性と話す介護士(メモ)
デイサービスにおける入浴介助は、単に身体を清潔に保つという意味だけでなく、さまざまな役割や意義を持っています。

利用者にとっては心身の安定を支える時間であり、家族や在宅介護者にとっても大切な支援機能のひとつです。

入浴介助が持つ、代表的な5つの目的について解説します。

身体を清潔に保つため

高齢者は加齢によって皮脂の分泌が減少し、皮膚が乾燥しやすくなります。

皮膚のバリア機能が低下し、痒みやかぶれなどの皮膚トラブルが起こりやすくなります。

皮膚トラブルを予防するためにも、定期的な入浴によって汗や皮脂、ほこり、老廃物などの汚れをしっかりと洗い流し、皮膚を清潔に保つことが重要です。

デイサービスでは清潔保持を目的として、専門的な知識を持つ介護スタッフが丁寧に洗体を行います。

洗体時には、ゴシゴシ擦るのではなく優しい力加減で行うことが基本です。

入浴後には必要に応じて保湿剤を使用し、乾燥予防のためのスキンケアも一緒に行われることが多く、利用者の快適さや健康を保つための工夫が施されています。

体調や皮膚状態の観察のため

入浴介助の際は、全身の皮膚が観察できるため褥瘡や湿疹、打撲、むくみ、皮膚の乾燥や赤みといった異変に気付きやすい絶好のタイミングです。

普段服を着ていると見落としがちな背中や臀部、脇の下、膝裏などもくまなく確認できるため、早期発見と早期対応につながります。

特に褥瘡は進行が早いため、入浴時のチェックはとても重要です。

また、顔色や発汗の状態、呼吸の乱れ、浮腫の有無など、体調変化のサインにも注意を払う必要があります。

一人ひとりの観察結果を記録に残し、必要に応じて看護師や家族と情報共有することで、利用者の健康管理に大きく貢献できます。

気分転換のため

シニア女性・ビューティ
入浴は身体を洗うためだけでなく、心を癒す時間でもあります。

お湯に浸かることで筋肉の緊張がほぐれ、血行が促進され気分もリフレッシュします。

入浴によって深部体温が上昇し副交感神経が優位になることで、心身が自然と落ち着き、睡眠の質の向上にもつながりやすいです。

デイサービスでは、入浴そのものを楽しめるような癒しの演出が工夫されているケースもあります。
利用者の今日はお風呂の日だねといった前向きな気持ちを引き出し、施設に通う意欲を高める効果も期待できます。

家族や介護者の負担軽減のため

自宅での入浴介助は、体力的にも精神的にも大きな負担になります。

浴室内での移動や着脱介助、滑りや転倒のリスク管理など、日常的な介護のなかでも特に労力のかかるケアのひとつです。

デイサービスで入浴介助を受けることで、家族の介護負担を大きく軽減でき、在宅介護の継続や介護離職の防止にもつながります。

在宅介護者にとっては、週に数回でも入浴を任せられる日があると心身のゆとりや自分自身の生活時間の確保が可能です。

介護ストレスの緩和や、気持ちのリフレッシュにも効果をもたらします。

自宅での入浴困難を解消するため

介助用のお風呂
高齢になると、自宅の浴室の段差や滑りやすさが大きな転倒リスクとなり、入浴を控えるケースも増えてきます。

一人暮らしや同居家族の高齢化が進む家庭では、安全確保が難しくなるため入浴そのものが精神的負担になっている利用者も少なくありません。

デイサービスではバリアフリー設計の浴室や滑り止めの床材、手すり付きの浴槽、昇降式の椅子、機械浴など、さまざまな介助設備が整備されています。

安全性が確保されたなかで入浴を楽しむことができ、自宅での入浴が難しい利用者にとって安心感を持って清潔を保てます。

また入りたいと思えるような前向きな気持ちを引き出す重要なサービスです。

迷っている今こそ、新しい一歩を踏み出すチャンスです。

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デイサービスで利用される入浴介助の方法

移乗・移動介助する介護士と高齢者女性
デイサービスでは、利用者の身体機能や健康状態に応じてさまざまな入浴方法が用意されています。

適切な入浴方法を選ぶことで、利用者の安全と快適さが保たれ、介護者の負担も軽減されやすいです。

代表的な4つの入浴方法について紹介します。

全身浴

浴槽に全身を浸す全身浴は、一般的な入浴方法であり、心身のリフレッシュ効果が高いとされています。

お湯に全身を浸けることで血行が促進され、筋肉のこわばりが和らぎ、肩こりや関節のこわばりといった不快感の軽減につながります。

温熱による鎮痛作用や副交感神経の活性化によって、気持ちが落ち着きストレスの緩和にも効果的です。

歩行や立ち上がりが可能で、医師の許可を得た利用者が対象となります。

自立度の高い利用者に対しては、介護者が見守りを行いながらできるだけ本人の力で入浴してもらうことが自尊心の維持にもつながります。

湯温や入浴時間の調整、脱衣室から浴室への動線確保など、安全に配慮した環境づくりが前提となります。

シャワー浴

立位や座位が不安定な方には、浴槽に入らずにシャワーで身体を洗う方法が有効です。

シャワー浴は入浴時間が短く身体への負担が少ないため、体力のない方や高血圧、心疾患のある方にも適しています。

傷や湿疹などの皮膚トラブルがある場合も、部分的な洗浄が可能で、状態に応じた柔軟な対応がしやすいのが特徴です。

椅子型のシャワーチェアを使用することで、転倒リスクを軽減し安全性を高めることができます。

座面が回転するタイプやリクライニング機能付きの製品もあり、利用者の快適性や介助者の作業効率を向上させる工夫がなされています。

機械浴

介護施設の入浴設備
機械浴は、寝たきりの方や重度の身体障がいを抱える方に対応した入浴方法です。

専用の機械設備により、利用者はストレッチャーやリフトを使って浴槽へ移動し、仰向けの姿勢のままで安全に入浴することができます。

自力での起き上がりや立位保持が困難な方にも、無理のない姿勢で身体を温め、清潔を保つことが可能です。

介護者にとっても、重度介助が必要な方への入浴支援が機械によって補助されるため、身体的負担の軽減や安全確保につながりやすいです。

また、入浴における移乗や体位変換といった動作が抑えられるため、作業効率の向上も期待できます。

利用者の尊厳を守りながら、快適な入浴体験を提供できるため、多くの介護現場で導入が進んでいます。

ストレッチャー浴

ストレッチャー浴は、ストレッチャーごと浴槽に移動させることで利用者が寝たままの状態で入浴できる方法です。

自力での起き上がりや座位保持が困難な方にとって、快適に入浴できる手段として広く活用されています。

特に褥瘡や皮膚疾患がある方には、体位変換の負担を抑えながら洗浄や観察ができるため、皮膚トラブルの予防や早期発見にもつながります。

また、ストレッチャー浴では移乗時の転倒リスクが軽減され、介護者の身体的負担も大きく軽減されやすいです。

機器によっては、昇降機能やリクライニング機能が備わっており、よりスムーズな介助を実現できます。

利用者の尊厳を大切にしながら、安全性と快適性を両立できる──それが機械浴の大きな魅力です。

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入浴介助の手順

笑顔の介護士(全身)
デイサービスにおける入浴介助は、単なる作業ではなく利用者の健康と安全を守るための大切なケアです。

入浴前には、利用者の健康状態を確認します。

体温や血圧、顔色、前回の入浴後に体調を崩していないかなどをチェックし、医療職や介護リーダーと情報を共有します。

問題がなければ、浴室の温度と湯温(38度から40度程度が目安)を整え、必要な備品(バスタオル、着替え、保湿剤など)を準備します。

次に、脱衣所で利用者に声をかけながら衣服を脱ぐ手伝いを行い、プライバシーを守りつつ安心感を与えます。

介助が必要な方には、移動用の車椅子やシャワーキャリー、ストレッチャーを使用し、安全に浴室へと誘導が可能です。

浴室では、まずシャワーで足元から順に身体を慣らし、洗身と洗髪を行います。

皮膚状態や体調に応じて、刺激の少ない石けんを使用し、ゴシゴシ擦らないよう優しく洗います。

褥瘡や皮膚疾患がある場合は、その部位を避ける、または専門職に確認しながら丁寧に対応します。

その後全身浴や部分浴など、利用者に適した入浴方法を選び、安全に入浴していただきます。

入浴中はこまめな声かけと表情の観察を怠らず、体調の変化にすぐ対応できるよう心がけます。

入浴が終わったら、脱衣所で速やかに身体を拭いて保温に努めます。

肌の乾燥が気になる方には保湿ケアを行い、服を着替えてもらいます。

着衣後は水分補給を促し、再度バイタルチェックを実施して問題がないか確認します。

最後に、入浴中の様子や皮膚の状態、体調の変化などを記録し、必要に応じて医療職や家族に報告します。

このように、入浴介助は一連の流れのなかで観察や対応、記録を含めたケアサイクルを実践することが求められます。

入浴介助のポイント

車椅子に座る高齢者女性と介護士
デイサービスでの入浴介助は、利用者の安全と快適さを両立させるために、細やかな配慮が求められるケアです。

入浴は気持ちのよい時間であると同時に、事故や体調変化のリスクもあります。

事前の準備から入浴中の対応や終了後のケアに至るまで、いくつかの重要なポイントを押さえておくことが大切です。

浴室内外の寒暖差や湯温に気をつける

高齢者は体温調整機能が低下しているため、浴室と脱衣所の気温差が大きいと血圧の急変やヒートショックを引き起こす可能性があります。

入浴前に浴室内を暖房で温めたり、脱衣所にヒーターを設置したりするなど、室温の調整が重要です。

また、湯温も熱すぎると心臓に負担がかかるため、38度から40度を目安に安定した温度を保つようにします。

入浴介助前後の準備を漏れなく行う

スムーズで安全面に配慮した入浴を実現するには、事前の準備が欠かせません。

必要な物品の確認、浴槽や床の清掃、シャワーチェアや手すりの設置などを事前に済ませておくことで、介助中のトラブルを防げます。

入浴後も、身体をしっかりと拭いて湯冷めを防ぎ、保湿ケアを行うことで乾燥による肌トラブルの予防につながります。

こまめに声かけを行い体調変化に気を配る

呼びかける看護師
入浴中は、利用者にとって不安や緊張を感じやすい時間でもあります。

動作ごとにやさしく声をかけながら介助を行うことで、安心感を与えると同時に、体調の変化にもいち早く気付くことができます。

顔色、呼吸、発汗、発話の様子などをよく観察し、「気分はどうですか?」といった声かけで利用者の主観的な状態も把握するよう努めましょう。

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それは、立派なキャリアです。現場でのその経験こそが、必要とされる力になります。

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入浴介助時の注意点

笑顔の介護士
入浴介助は利用者にとって楽しみな時間である一方、転倒や体調急変などの事故が発生しやすい場面でもあります。

安全性や衛生面、心理面など多角的な視点から配慮を行うことが大切です。

入浴介助を行う際に特に注意したい3つのポイントについて解説します。

プライバシーに配慮する

入浴はプライベートな行為であり、利用者にとっては羞恥心や不安を感じやすい時間でもあります。

脱衣所や浴室ではカーテンやパーテーションなどを使用し、周囲からの視線を遮る工夫が必要です。

同性介助を原則とし、必要がある場合には利用者本人や家族の同意をえるなど、個別性に配慮した対応が求められます。

声かけのタイミングやトーンにも注意し、できる限り利用者の気持ちに寄り添った対応を心がけることで、安心感と信頼関係が生まれます。

ヒートショックに気をつける

寒い時期に特に注意が必要なのが、ヒートショックです。

熱い湯船に急に浸かることで血圧が急激に変動し、失神や心筋梗塞、脳卒中といった深刻な事故につながるリスクがあります。

ヒートショックを防ぐために、入浴前に浴室や脱衣所の室温を整え、急激な温度差が生じないよう配慮します。

湯温は38度から40度を目安に設定し、身体をお湯に慣らしてからゆっくりと入浴してもらうことが大切です。

入浴前後の水分補給も、血圧の安定に役立つため積極的に促しましょう。

転倒や転落がないよう気を配る

歩行介助をされながら歩く高齢者
浴室は水で濡れて滑りやすく、足元が不安定な高齢者にとって転倒のリスクが高い環境です。

特に洗身中や立ち上がり動作時には、足元が滑ることで転倒や転落事故につながることがあります。

浴室には滑り止めマットを敷き、手すりの位置や高さも適切に調整することが必要です。

椅子型のシャワーキャリーやストレッチャーなどを使用する際も、固定状態を確認し常に利用者の体勢を支える意識を持って介助を行います。

転倒リスクの高い方には必ず付き添いをつけ、常に目を離さないことが原則です。

万が一の事態に備えて、緊急呼出ボタンや介護者間の連携体制も整備しておくことが望まれます。

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入浴後に行いたい処置

医療用手袋をした男性医師が治療をするイメージ
入浴は皮膚を清潔に保ち、血行を促進する大切なケアですが、入浴後の対応もまた利用者の健康を維持するうえでとても重要です。

高齢者は皮膚が乾燥しやすく、入浴で汗をかくことにより体内の水分が減少するため、適切な処置を行うことで快適に過ごしてもらうことができます。

まず、入浴後には水分補給をしっかりと行いましょう。

高齢者はのどの渇きを自覚しにくく脱水状態に陥りやすいため、湯冷め予防とともに、コップ1杯の常温水や経口補水液などでこまめな水分補給を促すことが大切です。

次に、入浴によって皮膚のうるおいが失われやすくなるため、保湿ケアも忘れてはいけません。

入浴後は速やかに水分を拭き取った後、肘や膝、背中、すねなど乾燥しやすい部分を中心に、保湿クリームでやさしくスキンケアを行います。

かゆみやひび割れ、褥瘡の予防にもつながりやすいです。

爪切りを行うタイミングとしても、入浴後は適しています。

入浴後の爪はやわらかくなっているため、切りやすく割れにくく、処置もしやすいのが特徴です。

糖尿病などの基礎疾患がある方や爪に異常がある場合は、看護師や医療職と連携のうえ慎重に対応しましょう。

入浴後の処置は、身体を清潔に保つだけでなく、利用者の健康状態を観察するチャンスでもあります。

皮膚の状態や表情、疲労感などを丁寧に確認し、必要に応じてケアを記録しましょう。

入浴介助が好きな方は入浴介助特化型デイサービスで働くこともできる

ベアと相談
入浴介助は高齢者の心と身体の健康を支える重要なケアであり、利用者との距離が近く、直接ありがとうの声を聞けるやりがいのある仕事でもあります。

「入浴介助の時間が一番好き」「利用者の笑顔を見るのがうれしい」そんな思いを持つ方におすすめなのが、入浴介助に特化したデイサービスでの勤務です。

入浴特化型デイサービスでは、利用者の滞在時間を短縮し、入浴支援を中心にサービスを提供します。

業務内容が明確で、より効率的かつ専門的な入浴ケアを追求できる環境です。

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