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給料・年収

2025.7.17

デイサービスの給料相場|介護施設ごとの平均手取りや働きやすい理由も解説

介護の仕事に興味はあるけれど「給料が安いのではないか」「体力的に大変そう……」と心配な方も少なくないのではないでしょうか。

実はデイサービスは夜勤がなく、働きやすくて未経験でも始めやすい職場として注目を集めています。

この記事では、そんなデイサービスの給料相場ほかの施設との違い働きやすさの理由をわかりやすく紹介します。あなたにぴったりの働き方が見つかるかもしれません。

デイサービスの特徴

介護施設でボール体操するシニア男女
デイサービス(通所介護)は、要介護の方ができるだけ自宅で自立した生活を続けられるように支援する介護サービスです。

日帰りで施設に通い入浴や食事、排せつなどの介助に加え、身体機能の維持を目的とした訓練も行われます。ほとんどの施設では自宅からの送迎サービスがあり、家族の負担も軽くなります。

またカラオケや手芸、季節のイベントなど楽しいアクティビティも充実しており、利用者同士の交流が深まるのも特徴です。生活にハリが出ることで、閉じこもりや孤立を防ぐ効果も期待できます。

勤務時間は基本的に日中のみで夜勤はありません。体力的な不安がある方や家庭との両立を考えている方にも適しています。

レクリエーション中心の支援が多いため、介護未経験でも取り組みやすい職場です。

デイサービスの給料相場

給料袋とメガネ
デイサービスの仕事に興味はあっても、給料が少ないと続けられないと感じる方も少なくないでしょう。

夜勤手当がない分、収入を心配する方もいますが、実際にはデイサービスでも安定した月収を得ている方は少なくありません。職種や資格によっても金額に差があるのが現状です。

ここでは全国の平均月収や手取り額、賞与の目安など具体的なデータをもとに給料の実態を紹介します。

平均給料

デイサービスで働く方の平均給料は、常勤で月294,440円非常勤では月218,710円です。これらの金額は基本給+各種手当+一時金(4〜9月支給金額の1/6)をもとに計算されています。

特別養護老人ホームや介護老人保健施設など、夜勤がある事業所と比べると夜勤手当がつかない分だけ金額はやや控えめです。また、訪問介護と比べても訪問手当がないことや一部で夜勤対応がある点が収入の差に影響しています。

とはいえ、夜勤がないことで体力的な負担は軽く、生活リズムを保ちやすい働き方ができます。

平均手取り額

一般的に年収が3,000,000〜4,000,000円台の方であれば、手取りは額面の7〜8割になるといわれています。

前述した常勤の月の額面が294,440円であれば実際の手取りは210,000〜235,000円、非常勤の月の額面が218,710円であれば実際の手取りは150,000〜175,000円です。

思ったより少なく感じるかもしれませんが、夜勤がなく働きやすい環境とあわせて考えるとバランスの取れた収入です。

平均的な賞与額

お金と電卓
デイサービスで働く方の平均的な賞与額は523,462円です。ただしこの金額は一例であり、運営元や施設の規模、勤続年数、職種、資格の有無などによって大きく変わることがあります。

例えば、管理職や資格を持つ職員は賞与が高めに設定されていることもあるでしょう。

ほかの介護施設と比較すると、老人保健施設の平均賞与額は798,580円で、デイサービスより300,000円近く高い傾向にあります。老人保健施設は医療法人が運営していることが多く、経営基盤が安定しているため賞与もしっかり支給されやすいです。

一方で、デイサービスは中小規模の事業所が多く、開業間もない施設ではボーナスが出ないケースもあります。

安定した賞与を重視する方には特別養護老人ホームに併設されたデイサービスなど、母体が大きな法人が運営する施設を選ぶとよいでしょう。

デイサービスで常勤と非常勤で働く場合の給料相場の違い

スマホと通帳で金銭のやり取りをする女性
デイサービスで働く際、常勤と非常勤のどちらを選ぶべきか迷う方は少なくないでしょう。収入や働き方の違いを把握しておくことで自分に合った選択がしやすくなります。

給料面で見てみると月給制では常勤が294,440円非常勤が218,710円で75,000円以上の差があります。

日給制では常勤が234,100円非常勤が216,080円。時給制の場合は常勤が222,780円非常勤が122,140円と大きな開きがあるのが現状です。

介護業界では常勤=正社員ではなく、就業規則で定められた所定の労働時間を満たしていれば常勤とされ、正社員でも労働時間が基準に満たなければ非常勤となります。

非常勤は時短勤務が可能で、家事や育児、介護など家庭との両立がしやすい反面、社会保険の加入条件を満たさない場合もあり、収入も不安定になりがちです。

ハッシュタグ転職介護では、給与や労働環境、人間関係など、求職者の皆さんが特に重視するポイントを丁寧にお伺いし、一人ひとりに合った職場をご提案しています。

常勤・非常勤それぞれの収入や働き方の違いについても、わかりやすくご説明いたしますので、転職に関する疑問や不安をお気軽にご相談ください。

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デイサービスとほかの介護施設の平均手取り比較

お金を数える女性 やりくりイメージ
介護業界で働くうえで、給料の違いは気になるポイントのひとつです。特別養護老人ホームや介護老人保健施設、有料老人ホームなどは夜勤や重度介助が多い分、手当がついて手取りが高めであるイメージを持っている方も少なくないでしょう。

たしかに、夜勤や訪問介護などがある施設ではその分手当が上乗せされるため、月々の収入に差が出ることがあります。

しかし、デイサービスには日勤のみの働き方の安定性や身体的負担の少なさなどの魅力もあります。

それらを踏まえ、ほかの介護施設の平均給料や手取りを確認してみましょう。

特別養護老人ホーム

特別養護老人ホームは、介護施設のなかでも平均給料が高い傾向にあります。

常勤の場合の平均月収は361,860円、非常勤では257,620円で手取りを額面の8割で計算してみると常勤の場合は289,488円非常勤の場合は206,096円となります。

これはデイサービスなど他施設に比べても高水準です。その大きな理由のひとつが夜勤手当と深夜手当です。

特養では夜間の介護体制も必要なため夜勤が含まれる勤務形態が一般的で、その分手当が上乗せされます。

また特養では要介護3以上の入居者が多く、移乗介助や入浴介助、オムツ交換などの身体的な支援も多く求められます。そのため高い専門性が必要とされ、スキルに応じて給料が評価されることもあるのです。

ただし、体への負担が大きい仕事であることも事実で、夜勤が苦手な方には体力的に厳しい場合もあります。そのため、自身のライフスタイルに合った勤務体制を選ぶことが求められます。

有料老人ホーム

有料老人ホームの平均月収は常勤で361,000円、非常勤で230,360円で手取りを額面の8割で計算してみると常勤の場合は288,800円非常勤の場合は184,288円です。

特養と同じく、有料老人ホームでも夜勤手当や業務負担に応じた手当が支給されることもあり、給料が上がりやすい傾向があります。

ただし、有料老人ホームは民間企業が運営しているため、運営母体によって給料や待遇にはかなり差があります。給料の額面だけを見て決めるのではなく、福利厚生や残業時間の有無、人員体制など細かな条件も確認することが重要です。

グループホーム

食事を運ぶ女性介護士と高齢者の白髪男性
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)の平均月収は常勤で302,010円、非常勤で201,810円で手取りを額面の8割で計算してみると常勤の場合は241,608円非常勤の場合は161,448円です。

介護施設のなかでは控えめな水準です。その理由のひとつとして、未経験や無資格でも働き始めやすい点が挙げられます。

資格手当などが支給されない場合もあり、それが平均給料を下げている可能性があります。

グループホームは自立支援を重視する施設で、入浴や食事、掃除などの日常生活のサポートが主な業務です。身体介護の場面は少なく、体力的な負担は軽いと感じる方も多いでしょう。

ただし、昼夜を問わず対応が必要になる徘徊やトイレ誘導などがあるため、精神的な支援や見守りの役割が大切です。

介護老人保健施設

病院の診察に来た老夫婦と医者・看護師
介護老人保健施設の平均月収は常勤で352,900円、非常勤で226,310円で手取りを額面の8割で計算してみると、常勤の場合は282,320円非常勤の場合は181,048円です。

医療ケアと介護の両方を提供する老健では、より専門的な対応が求められるため、給料水準がやや高めに設定されていることがほとんどです。

夜勤を含むシフト勤務にはなりますが、医療的な支援体制が整っている分、安心感をもって働けるとの声もあります。

介護型サービス付き高齢者向け住宅

介護型サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)は、高齢者住まい法に基づいて整備された賃貸住宅で、バリアフリー構造と日常生活支援が特徴の施設です。

有料老人ホームと同じ特定施設入居者生活介護事業所に含まれます。

平均月収は常勤で361,000円、非常勤で230,360円で手取りを額面の8割で計算してみると常勤の場合は288,800円非常勤の場合は184,288円です。

この施設で働く介護スタッフの主な仕事は安否確認と生活相談です。安否確認では日々の声かけや様子見を通して入居者の見守りを行い、生活相談では医療や介護に関する悩み事に耳を傾け、必要に応じた機関へとつなげていきます。

身体介護が少ない職場も多く、未経験や無資格での応募が可能なところも少なくありません。

ハッシュタグ転職介護は、介護業界に特化した転職エージェントとして、各施設の特徴を詳しくご説明し、求職者一人ひとりのニーズに合わせた的確なアドバイスを提供しています。

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デイサービスが働きやすい理由

食事介助する女性スタッフ
介護の仕事に対してきつい、つらいとのイメージを持っている方も少なくないのではないでしょうか。特に夜勤や重度の身体介助がある職場では、体力的にも精神的にも負担を感じやすくなります。

そんななかで注目されているのが、デイサービスでの働き方です。デイサービスは日中のみの勤務で夜勤がなく、家庭や子育てと両立しやすい点が大きな魅力です。

また、軽度な要介護の利用者が多いため、身体的な負担が少ない傾向にあります。さらに、無資格や未経験からスタートできる求人もあり、初めて介護の仕事に挑戦する方にも向いています。

職場環境を以下にまとめているので、不安を感じている方も前向きに一歩を踏み出せるはずです。

資格なしからでも働きやすい

介護の仕事に興味があっても、資格がないから不安と感じている方も少なくありません。しかし、デイサービスでは無資格からでも働きやすい環境が整っています。

2021年度の介護報酬改定により、介護職に就く無資格者には認知症介護基礎研修の受講が義務化されましたが、入職から1年間の猶予期間があるため未受講でもすぐに働き始めることができます。

この研修はeラーニング形式で約6時間の内容で、働きながらでも受講しやすいのが特徴です。

実際に無資格者を対象にした求人は今も多く存在し、主な業務は介護職員の補助や生活援助など利用者の身体に触れないサポートが中心のため、初めてでも負担なく働けます。

職場によっては初任者研修などの資格取得を支援してくれる制度もあるため、将来的にキャリアアップを目指したい方にも向いています。

基本的に夜勤がなく時間の融通が利く

デイサービスの大きな特徴のひとつが、基本的に夜勤がないことです。日勤のみの働き方が中心となるため、生活リズムが安定しやすく体調を崩しにくいのが魅力です。

夜勤と日勤が混ざるシフトでは睡眠時間が不規則になりがちですが、日勤だけであれば朝に出勤し夕方には退勤できるため、健康的な生活を送りやすくなります。

また、短時間勤務の求人も多く、育児や家事と両立しながら働きたい方にも向いています。夜の時間が空くことで、家族と過ごす時間や友人との外出、資格取得に向けた勉強にも取り組むことが可能です。

体力的な負担が少ない

デイサービスは、体力的な負担が少ない介護現場として知られています。前述したように、夜勤がないこともその理由ですが、ほかにも利用者の多くが元気で要介護度が低めであることが挙げられます。

デイサービスでは利用者のほとんどが自立度の高い方で、入浴や排せつの介助も補助的な役割で済むことが少なくありません。そのため、おむつ交換や移乗介助による腰への負担は少なく、体力に自信がない方でも無理なく働ける環境です。

またデイサービスは日帰り利用が基本で、特別養護老人ホームや有料老人ホームに比べて、身体的な負担だけでなく精神的な負担も軽く感じられるとの声もあります。

利用者との会話を楽しみながら必要な場面でサポートするスタイルが中心のため、体を酷使するような仕事は少ないです。

ハッシュタグ転職介護には、介護業界に特化した専門のエージェントが在籍しています。

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デイサービスで給料を上げる方法

給与明細書と上昇矢印
デイサービスで働いていると、このまま同じ仕事を続けていても収入は増えないのではないかと不安に感じることもあるかもしれません。

しかし初任者研修や実務者研修などの資格取得をはじめ、勤続による昇給やリーダー職・管理職へのステップアップ、条件のよい施設への転職など給料を増やす手段はいくつもあります。

資格を取得する

勉強 ノート
介護業界では無資格から働き始めることも可能ですが、収入や業務の幅を広げたいと考えるなら資格の取得は大きなポイントです。

特にデイサービスでは介護職員初任者研修や実務者研修、介護福祉士などの資格を取得することで、できる仕事が増えるだけでなく資格手当がつく職場も少なくありません。

資格を取得していけば、スキルアップだけでなく手取りアップにもつながります。段階的に学びながらキャリアを積めるのが介護の仕事の魅力のひとつです。

勤続年数を増やす

折り紙でレクリエーションする介護士と高齢者の女性
勤続年数を重ねることも介護業界の収入アップの基本的な方法のひとつです。日々の業務を通じて経験を積み、幅広い技術やスキルを身につけていくことで職場からの信頼も厚くなります。

最初は任されなかった仕事をこなせるようになれば、その努力は昇給や手当にしっかり反映されるでしょう。ただし、在籍年数が長いだけでは十分とはいえません。

資格を取得したり、新しい業務に前向きに取り組んだりする姿勢も重要です。昇給制度がある職場であれば、年に数千円の昇給でも長期的には大きな差となります。

さらに、長く働くことで勤続手当がつく場合もあり、安定した収入を目指すうえで勤続年数は大きな強みです。

役職に就く

デイサービスで収入を増やしたいと考えるなら役職に就くことも効果的な方法です。管理者やリーダーなどのポジションに就くことで基本給が上がるだけでなく、役職手当がつく職場もあります。

ただし、役職に就くにはある程度の勤続年数や現場での実績、そして必要な資格の取得が求められます。

役職に就くと現場の介護業務だけでなく、スタッフのマネジメントや施設全体の運営に携わる機会も増えてきます。責任が増す分、やりがいも大きく仕事への意識がさらに高まるでしょう。

施設全体の方針を考え、スタッフをまとめる仕事に興味がある方に向いている働き方です。

条件のよいデイサービス施設に転職する

介護業界では都道府県や施設ごとに給料の差があるため、条件のよいデイサービス施設への就職や転職をするのもひとつの方法です。

特に昇給制度や各種手当、賞与の有無などは施設によって大きく異なります。経営が安定している大手法人の施設であれば福利厚生や給料面も整っているところも少なくないでしょう。

また、いくらスキルを高めても昇給が見込めない職場に長くとどまるよりも、自分の努力がきちんと評価される環境へ移ることで将来への希望も持てるようになります。

手当や賞与の有無、支給額も含めてしっかり確認しよりよい条件の施設を見極めて転職を進めましょう。

ハッシュタグ転職介護では、転職に関する不安や疑問にじっくり寄り添いながら、給与や職場環境、キャリアアップの可能性など重要なポイントについて具体的な情報をお伝えします。

あなたのライフスタイルや希望に合った職場選びをサポートし、無理なく長く働ける職場を一緒に見つけていきましょう。

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デイサービスで働きながら給料を上げていきたい方に

介護士と高齢者
デイサービスは介護度が低めの利用者が多く、身体的な負担が少ない点が魅力です。給料を上げるには資格取得や勤続年数の増加、役職への昇進、条件のよい施設への転職などが効果的です。

昇給制度や手当の有無も確認し、自分に合った働き方を見つけていきましょう。

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